『プラダを着た悪魔2』を映画館で観てきました😊

3ヶ月くらい前から楽しみにしていた映画だったので、観に行けてうれしかったです。

感想をひとことで言うと、

とっても面白かったです。

本当に、退屈なシーンがひとつもなかったように感じました。

『プラダを着た悪魔2』は、2026年5月1日公開の映画です。
詳しい情報は、20世紀スタジオの公式サイトで確認できます。

▶︎ 『プラダを着た悪魔2』公式サイト

ずっと楽しみにしていた映画

この映画は、公開される3ヶ月くらい前から楽しみにしていました。

前作の『プラダを着た悪魔』も好きだったので、
「2があるんだ!」と知ったときから、ずっと気になっていました。

公開してすぐは映画館が混むかな?とも思ったのですが、
今回は「観たい」と思った気持ちのまま、早めに観に行ってみました。

結果、私は早めに観に行ってよかったです😊

楽しみにしている気持ちが大きいときに観るのって、やっぱりいいですね。

とにかく退屈しなかった

映画を観ていて思ったのは、
本当に退屈する時間がなかったことです。

途中で時計を見たくなることもなく、
「今どのくらいかな?」と思うこともなく、
最初から最後まで楽しく観られました。

テンポもよくて、画面も華やかで、
見ているだけで気分が上がる感じがありました。

映画館で観てよかったなと思います。

仕事ができる人って、やっぱりかっこいい

この映画を観ていて、改めて思ったのが、

仕事ができる人って、やっぱりかっこいいな

ということでした。

おしゃれな人。
自分の信念を持っている人。
忙しい中でも、自分の軸で動いている人。

そういう人たちを見ると、やっぱり憧れます。

もちろん映画の世界なので、現実とは違う部分もあると思います。

でも、観ていると少し背筋が伸びるというか、
「私ももう少し、自分の好きなものや大事にしたいことを大切にしたいな」
と思いました。

前から3番目の席で観ました

今回、私は前から3番目の席で観ました。

席を取ったときはそこまで深く考えていなかったのですが、
実際に座ってみると、少し画面を見上げる感じでした。

「もう少し後ろの方が、画面に対して目線がまっすぐで見やすかったかも」

と、最初は思いました。

でも途中からは、映画が面白くてほとんど気にならなくなりました😊

むしろ、

「これはまぶたと目の筋トレだと思えばいいかも」

と思いながら観ていました。笑

次に映画館で観るときは、もう少し後ろの席もいいなと思います。

うるっとくるところもありました

号泣するような感じではなかったのですが、
うるっとくるところもありました。

大きく泣かせにくるというより、
ふとした場面でじんわりくる感じです。

華やかで楽しい映画なのですが、
ただ楽しいだけじゃなくて、ちゃんと心に残るところもありました。

そこもよかったです。

観たいと思ったら、すぐ観に行くのもいいかもしれない

今回思ったのは、
「観たい」と思った映画は、あまり考えすぎずに観に行くのもいいなということです。

公開してすぐだと混んでいるかな?とか、
もう少し落ち着いてからにしようかな?とか、
いろいろ考えることもあります。

でも、今回は早めに観に行ってよかったです。

楽しみにしていた気持ちがそのまま残っているうちに観られたので、
映画館に向かう時間も含めて楽しかったです😊

まとめ

『プラダを着た悪魔2』、私はとっても楽しめました。

退屈なシーンがなくて、
おしゃれで、テンポがよくて、
仕事ができる人や信念を持っている人への憧れも感じました。

前から3番目の席は少し近かったですが、
映画が面白かったので、途中からはほとんど気になりませんでした。

観終わったあと、
「観に行ってよかったな」
と思える映画でした。

前作が好きな方や、気になっている方は、
映画館で観てみるのもおすすめです😊